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島根県立石見美術館

展覧会

企画展スケジュール 2010.4-2011.3

花とともに 日本美術の500年/室町時代から現代まで
  • 会期:2010.4.23- 5.31
  • 室町~江戸時代の掛け軸や屏風、近現代の日本画・洋画、陶器や着物・ドレスといった工芸品・衣装などあらゆるジャンルの作品から日本美術における花の表現に迫ります。室町文化フェスティバル協賛。

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本池秀夫 革の世界
  • 会期:2010.7.16- 8.30
  • 米子を拠点に、革を素材とした創作活動を続ける本池秀夫。本展は、「革の人形」をはじめ、「革の動物」、「タペストリー」など約70点の作品を展示し、本池の作品世界を概観する試みです。

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[開館5周年記念展I] 神々のすがた―古事記と近代美術―
  • 会期:2010.9.17- 11.7

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[開館5周年記念展II] ロボットと美術―機械×身体のビジュアルイメージ―
  • 会期:2010.11.20- 2011.1.10

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島根県立美術館名品展 夕日につつまれる湖畔のミュージアムから
  • 会期:2011.2.9- 3.21

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ちひろ美術館コレクション 世界の絵本をめぐる旅
  • 会期:2011.4.16- 5.23

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コレクション展スケジュール 2010.10−2011.3

特別展「神々の座 出雲―並河萬里写真展―」
  • 会期:2010.8.27-11.15
  • 会場:展示室C

写真家・並河萬里が写した、島根の自然・風土・文化財・伝統芸能をご堪能ください。

特別展「神々が舞う―神楽衣装の美―」
  • 会期:2010.9.8-11.8
  • 会場:展示室B

企画展「神々のすがた」に関連して、伝統的な石見神楽の衣装をご紹介します。

コレクション展 開館5周年記念「5人の学芸員が選ぶコレクションベスト5!」
  • 会期:2010.10.8-12.26
  • 会場:展示室A

開館5周年を記念し、5人の学芸員がオススメ作品を5点ずつ紹介します。あなたのお気に入り作品は登場するでしょうか?(前期:10月8日~11月23日、後期:11月25日~12月26日)

コレクション展「クリストバル・バレンシアガ」
  • 会期:2010.11.11-2011.1.30
  • 会場:展示室B

1950年代のファッションをディオールとともに牽引したと言われるバレンシアガ。布地の特性を活かしたその作品を振り返る企画です。

特別展「雲谷派―雪舟を継ぐ者たち―」
  • 会期:2011.1.2-2.28
  • 会場:展示室A

雪舟の画風を受け継ぎ、桃山時代から江戸時代にかけて毛利家のもとで活躍した雲谷派。益田市内に伝来する雲谷派の作品を紹介します。

コレクション展「肩で着る服/腰で着る服」
  • 会期:2011.1.14-3.28
  • 会場:展示室C

衣装を「肩で着る服」と「腰で着る服」に分類し、構造や機能性、デザイン性のちがいについて対比的に考える展示です。

コレクション展「ウィーンのファッションと工芸」
  • 会期:2011.2.3-4.18
  • 会場:展示室B

オーストリアの首都ウィーンで、20世紀初めに起こった近代芸術運動。これを索引したウィーン工房のファッションと工芸を紹介します。

コレクション展「素描・水彩・版画の世界」
  • 会期:2011.3.2-4.4
  • 会場:展示室A

当館のコレクションから素描・水彩・版画の作品を選んで、それぞれの技法の違いに注目してみます。

 

H22.10.9現在